2013年4月16日火曜日

ロミオとジュリエット

大好きな映画のひとつ。
大事な映画のひとつ。






『高いプライドは、

たくさんの試練に耐えれるけど…

アナタを失って、

星をみあげたら、

魂が奥底から泣き叫んだ…』



今読んでる本が終わったら、シェイクスピアの原作を読もう。

おやすみ。

太郎

2013年4月15日月曜日

I'm Scared



とってもこわくても、止められない気持ちってのがある。


おやすみ。


太郎

2013年4月14日日曜日

息ができないほど、あなたのことが好き。

Jail's noteというのがある。

自由を奪われた身の時に、夜中、眠れずに想い焦がれたり、どうしても伝えたいのに伝えられないもどかしさや、拘束されたうえに限られた時間の中でかかるラジオから聴こえる音楽や世情に想った事、その日に自分のした事・・・そんな事を綴っている日記だ。

その中でも、特に見返すのは、ラジオから聴こえた音楽について。

僕がかねてから、テレビやラジオなんかで耳にする度に、毎回どうしてもきゅんとしてしまう曲があって、それがJail's noteにもメモ書きがされている。

この曲・・・小学生の高学年の頃、とにかく映画を観る事にはまり、木曜洋画劇場、金曜ロードショー、土曜・・・とたしか木金土は21:00から映画のゴールデンタイムで、必ず観ていたし、好きな俳優が出ていたり、ジャンルによっては録画もして、それ以外にもレンタルビデオ屋さんに通いつめては、様々なジャンルの映画を貪った。
トムクルーズは好きで、この曲も彼の表題作でもある『TOPGUN』の挿入歌で、主題歌ではないのだけど、主題歌とどちらがメインなのかわからないほど、子供心にインパクトを受けた覚えがある。

それからというもの、この曲は僕の愛のテーマ曲であるのに変わりはない。
たまにどこからか聴こえる度に、きゅんとしてしまうし、きゅんとした時に、聴こえてしまうのだ。




Berlin  Take My Breath Away

映画のトレーラーって、良く出来てきていて、それだけで映画を一本見た気にもなれたり、どうしてももういちど観たくなったりする。

『TOPGUN』も、久しぶりにもう一度みたいなぁ。

そんな映画や映画の挿入歌が沢山あるので、それもまた、ちらほら備忘録として綴っていこうっと。

僕は今、『FAME』という映画を観ている。
でも、今日は途中にしてもう寝よう。

・・・しかし、この曲のしっくりくる歌詞翻訳が無いんだよなぁ。
いろいろな人が翻訳してるけど、どれもいまいち。
みんな、それぞれに違うし。
参考までに下記のふたつを。
http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-198.html
(ただの親父さん笑)
http://blogs.yahoo.co.jp/kaori2350/23456328.html

僕のイメージする翻訳は、もすこし、違う。
表題が、僕のこの曲名の直訳になるんだ。


おやすみ。

太郎

2013年4月13日土曜日

Loving You

先ほど、淡路島近辺で大きな地震があったと各局で報じている。
大きな被害は出ていないらしいけど、東日本での大震災を、自分もああして身近に感じたから、
以前よりも心配をする様になった。

関西方面の人びとは、大丈夫だろうか。



ミニー・リパートンを聴きたくなって。



じんわり、ひとり感動してしまった。


歌詞を調べてみたけど、男だって同じように思う奇跡があるのを知ってる。



今まで曲の歌詞を調べていて、何回かこのひとの翻訳に出会ったことがあるんだけど、ここに記述されていたミニーの人生にもまた感動した。
http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-466.html
ただの親父さん、グッジョブ!

僕はそろそろ寝るけど、朝起きるあなたにも、こんな春の朝に聴いて欲しいな。



Minnie Riperton  Loving You

おやすみ。



太郎

2013年4月11日木曜日

こころにネオン

一昨日から、この曲が頭から離れない。
この曲を聴くと、胸をくうっと締め付けられる。
でもあまりにもマイナー(だと思う)過ぎて、情報がほぼないから、歌詞の内容がわかってないんだけど笑

勝手な妄想をして、こころにネオンが輝くんだ。



The Pinups  Neon

おやすみ。

太郎

2013年4月10日水曜日

MINDSWITCH ON.

そのスイッチを押すと、一気に世界がひらけて、
いつもと同じ職場でも、今まで見えていた景色が全く変わった。
まるで自分がそこに存在しない様な、そこでの自分が全てウソである様な気分で、
今まで見ていたモノ全ての色が変わって見える。
眩いほど美しい物と、そうでないモノの明暗がはっきりと区別されて、その今見えてる景色が本物だと確信する。

未来を決めていくのは自分で、希望を捨てなければ必ず光が射し、自分の進むべき道が見えてくるのだろう。



このブログを始めてすぐの頃に、操作に慣れておらず一度アップしてから操作を間違えて消してしまった記事がある。
そこに、彼のうたをシェアしていて、大好きなうただからそのうちまたきっとシェアしようと思っていたのだけど、さっき風呂に入りながら口ずさんでいるのに気づいたのと、この映像の構成が、そういえばまさに今綴った内容を現しているとなぁ思ったので、今、ここに。
仕事や愛やら、テーマはなんであれ、見ている景色がとたんに変わる時ってあるもんだ。



秦 基博  アイ


おやすみなさい。


太郎