2013年2月22日金曜日

VodkaBien

ヴォドガビエン?スペイン語かな?

なんつう意味なんだろう。
『ウォッカ飛び』みたいな感じかな?
この曲をかけるたびに疑問に思う。


International Pony Vodka Biene

今日は天気良さそうだけど寒そうですねー!
気持ちいい一日になりますように。

太郎

2013年2月20日水曜日

音楽って最高だがっはっはっはっは

今日もみなさんお疲れ様っす。

本当に毎日毎日が大変ではあるんだけど、何が大変って最近は人間関係。
これが一番疲れるよな。なんて、僕もそんな事を思うようになった。

でも今日は、仕事から早く帰って来れたので、ひさしぶりに音楽を堪能できてる。
ひとり、暗がりでイヤホンして、だらだらストレッチをしながらiTunesをシャッフルして爆音で聴いてるんだけど、俯瞰で見たらちょっと危ない構図かもしれない、たまに固まって目つむってたりしていて。
でもそういえば、同じような事を小学校2年生からやっている。と思った。

音楽(⇒マイケル・ジャクソンなんだけど)に出会った日から、毎日、お袋のソニーのウォークマンをこっそり持ちだしては、昼間でも毛布をかぶって目をつぶり、爆音にして買ってもらったBADのカセットテープを繰り返し回した。
たまに、涙までながして聴いていた。

今も、同じ事をしてる。
変わったのは、少しだけ、その回数が減ったのと、少しだけ、そのレパートリーが増えただけだ。

さっきから、爆音で聴こえてくる曲が変わるたびに、そのかかった曲をここにシェアしよう、と思うのだけど、結局最後まで聴いてしまい、次の曲に移り、また最後まで聴いてしまうので、結局この日記を終われない。
そろそろ眠らなきゃいけないので、今、耳元の爆音をここに。
こんな爆音を山のステージで体感できたら最高だ。



今日はどんな一日になるのやら。
あー曲が変わってしまう。おやすみなさい。

た

2013年2月18日月曜日

MIDNIGHT SUN

今の職場では、今までいた世界とは違い、嫌味で形成され、いじくそ悪く、大人気なくケツの穴のちっせえクソ親父らがいて、たまに呆れるほかなくなる。

呆れられればまだいいけど、迂闊にも気持ちが押しつぶされそうになる時がある。

そんな時でも、僕を癒してくれる音楽がある。
そして、暗闇の中でも明るくキラキラ、時にはギラギラ、燃えたぎる太陽が心の中にあることを再確認させてくれる。

職場の親父らには、わからんだろうなぁ。

ま、いっか。

   Isaac Delusion Midnight Sun

2013年2月17日日曜日

帰郷、帰京。

















◇

『LOVE』から連想してこの曲を転載したんだけど、好きだった曲の歌詞を始めて読んだら、余計に好きになった。



 Tom Tom Club  Genius of Love

CooOooOooL!
表題とは何の関係もなくなったけどね笑

<歌詞転載>
出所後、あなたは何をするつもりなの?
私は楽しむつもりだけれど
あなたにとっての楽しみは何?
心の底から楽しめるものは何?

私は笑ってばかりいる彼氏と天国にいる
始まりも終わりもない
そういう意味では時間というものは“現存”しない
私たちが歩いたり駆け回ったり走り回ったりする時
彼は私の腕を取る
私は自分が男でないことが嬉しかった時がある
私は夢心地だけれども眠っている訳ではないの

私は変化し続けるファンクの熟練者と一緒に天国にいる
ブーツィー・コリンズ(Bootsy Collins)のようなクリントンのミュージシャンたちが
新しい目的へ期待を高める
誰もスモーキー・ロビンソン(Smokey Robinson)のようには歌えない
ボブ・マーリー(Bob Marley)の音楽に合わせて歌い踊ろう
レゲエはスライ・アンド・ロビー(Sly & Robbie)と共に広まっている

週末になるといつも
彼氏は私がいなくて寂しがっていた
私も本当に彼氏がいなくて寂しいし
彼の温かい両腕での私の抱きしめ方も恋しい
私たちがコカインを摂取した時私たちは正気を失った

カーティス・ブロー(Kurtis Blow)のリズムに合わせてステップを踏みながら
“ヒディティヒ(hiditihi)”と“ヒピティホ(hipitiho)”と共に
あなたが脚を動かせば何も考える必要はない
ジェームズ・ブラウン(James Brown)

もしもあなたが彼に会うなら
不幸なボーイフレンドである彼に思い出させて欲しい
彼は愛に関しては天才だと
彼は感情をより深く考察する
彼は愛に関しては天才
彼はとても深い



2013年2月14日木曜日

まるで虹のよう

遠くて近い つかめない どんな色かわからない
ゆっくり消える虹みてて トリコじかけになる

くりかえす事もタマにある ぼんやりとただ意味なく
遠く短い光から 水のしずくハネかえる
ゆっくり消える虹みたく トリコじかけにする

ふりかえる事もたまにある 照れながら思い出す
遠くて近い つかめない どんな色かわからない
ゆっくり消える虹みてて トリコじかけになる

くりかえす事もタマにある ぼんやりとただ意味なく
遠く短い光から 水のしずくハネかえる
ゆっくり消える虹みたく トリコじかけになる

くりかえす…
くりかえす
くりかえす
くりかえす
くりかえす ふりかえる
くりかえす…
くりかえす ふりかえる
くりかえす…

  DENKI GROOVE NIJI

いくら考えたって、わからんものはわからん。
だけど、なんとなくわかっていたりするんだ。

太郎

2013年2月7日木曜日

BLUE







とてつもなく嬉しかったり、楽しかった事の後に、突如、気持ちがBLUEになる事がおきたりするもんだ。

だけどそのBLUEも、とても儚くもきれいな色に変える方法があって、そしてまた、嬉しい事が起きる。


 Clive Tanaka y su Orquesta Nue Chicago

2013年2月3日日曜日

Sparkling Wine Mint


ある頃から、手放せなくなってしまったフリスク。
昨年の暮れに、ソニプラのレジで見慣れないフレーバーを見つけて迷わず買ってから、市場にあまり出回っていないものではないかと思い、最近まで眠らせて置いたのだけど、それはただの勘違いで、近所のローソンに普通に売ってたので即封を切ったスパークリングワインミント味。

僕の最近のお気に入りだ。
たまーにしか見かけないユーカリミントに通ずるめずらしい風味だと思うし、なんだかシュワシュワしてる気がする。してないんだけど。

さらに仕事中は、一人ひそかにシャンパンを味わっているような気分に(無理やり)させてハイ?に(無理やり)なっている笑
これぞまさに『Sharpens you up』・・・?フリスクの罠にはまっているのかな。。。笑

フリスクと言えば、CMも毎回面白くて好きだ。
アイデア一つで数秒の間にクスっとさせたり、感動を与えながらコマーシャルをきちんとするのだから。



◇

親交のある映像作家のキトケンから、以前FELICE VARINIという芸術家を教えてもらった。
スイス人で、ある角度からその景色を見ると幾何学模様が見えるという作風で知られている。









作業工程が面白かったので、その模様を下の画像にリンクさせた。



それにしても、FELICE VARINIのアイデアは素晴らしくて美しい。

◇

何故、唐突にFELICE VARINIの話を書いたかというと、お気に入りつながりで、実は最近面白いなぁ、と思って気に入っているPV(多分4年ほども前のものだけど)があって、その作品を最初に見た時にFELICE VARINIとキトケンの事を思い出したからだ。
僕がPVのバンドが好きなのかどうかはまだわからないのだけど、気になっていたからPVを見てみたわけであって、そのPVはお気に入りなのだから、今のところそのバンドは好きなんだろう。
しかしそんな事よりも、友もこのPVを見てFELICEの事を思い出し、少し歯ぎしりしていたのではないかと思う方が、僕にとっては愉快な事であって、大事な事だったりする。
そして、PVの作者がFELICEの事を知っていたのかも気になるところだ。
まだ見てない人は、是非最初から最後までみてね。


サカナクション アルクアラウンド

プロフェッショナルの精神で、いつでもしのぎを削っているキトケンと相棒のマコちゃんの姿が僕は好きだ。
久しく顔を見ていない友に会いたくなった。
そして一緒にシュワシュワしたいなあ。

太郎